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グリーンリボンキャンペーンのご紹介

毎年10月は「臓器移植普及推進月間」として、広く全国において、
臓器移植への理解が進むように普及啓発の取り組みを行っています。
公益社団法人 日本臓器移植ネットワークでは、
臓器移植法が施行された10月16日を、
家族や大切な人と「移植」のこと、「いのち」のことを話し合い、お互いの臓器提供に関する意思を確認する日「グリーンリボンデー」としています。
この機会に、家族や大切な人と臓器移植や意思表示について考えたり、話したりしてみてください。

【全国GREEN LIGHT-UP Project】
2013年より継続するこのプロジェクトは、東京タワーをはじめ、全国の著名なランドマーク等をグリーンにライトアップし、ドナーへの感謝に加え、移植医療への理解促進、移植を待つ人たちや移植医療を支える医療者へのエールの意味を込めて展開しています。

ライトアップされたランドマーク等を写真に撮って「#グリーンリボンキャンペーン」「#グリーンライトアップ」の「#(ハッシュタグ)」と共にX(旧Twitter)やInstagram等のSNSに投稿することで、より多くの人たちへこの希望の光を届けることができます。 ぜひこの取り組みにご協力ください。

全国40都道府県188カ所のランドマークがグリーンにライトアップされます(2023年9月29日現在)。
各地のライトアップの日程や場所等の詳細及び最新の情報は、
以下のグリーンリボンキャンペーン公式ホームページでご確認いただけます。